「いつまでも変わらぬ味を」
 
 
<ここにこだわっています> 独立して25年目を迎えた北條文男社長は、この地に中華料理店をオープンして以来、自慢の味を守り続けてきた。お客様のことを思い、どんなことがあっても味を変えないその姿勢からは、料理人の心得をしることができる。そして、社長を支える人たちも料理に関して絶対に妥協しない。奥様の政江さんやご子息の正幸氏もお客様の満足を得るため、日々一生懸命に仕事をしているそう。そんな同店だからこそ、自然と気心の知れたお客様が集まるのだろう。
●すべて手作りで作っている。
●冷凍は一切しないこだわり。
●肉類もすべて生肉でやっている。
●手間ひまかけて最大の味を引き出す。